ETCサービスを利用する
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■ETCとは
現在、有料道路の料金所で行われている現金や回数券等に代わる新しい料金支払手段で、料金所に設置した道路側アンテナと自動車に装着した車載器との間で無線通信により料金情報がやりとりされて料金支払が行われる仕組みで、料金所をノンストップで通過することが可能です。
■ETCをご利用にするには
ETCをご利用になるためには、ETC用の車載器とETCカードが必要です。
車載器はお近くのカーディーラー・カー用品店などで購入できますお求め下さい。
ETCカードはOMC-ETCカードなど付帯サービスの充実したカードがお得になります、申し込みをしますと後日カードが届きましたら、早速利用できます。カードが発行されないと使用できないので、カード申し込みは早めにされる事をお勧めします。
リースを希望する方はリースだと 月々10円でETCというサービスからご利用することもできます。 |
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高速料金を節約する方法! |
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月に一度以上高速道路を使う人はETCをつけておいたほうがいいでしょう。
なぜかっていうと、かなり高速料金の割引プランが使えるからです。
ETC通勤割引を使うと時間帯によって半額になるんですよ。
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 どんな割引があるの? |
ETC通勤割引
午前6時〜午前9時または午後5時〜午後8時の間に入り口または出口料金所を通過し、総走行距離100km以内の分が半額になります。 土日祝日も使えるので、遊びに行くときは絶対お得!
ETC深夜割引
午前0時から午前4時までに高速道路を走ると3割引。
距離制限が無いのがポイントです。
ETCマイレージサービス※前払割引サービスはこちらのサービスに切り替わりました
通行料金に応じてポイントがたまるサービス。
5万円の利用で8千円分の無料通行ポイントと、前払い割引と大体同等の還元率です。
ただ、マイレージがつかない道路もあるので前払いサービスのほうがよかったなあ・・・。
その他
ETCアクアライン割引・ETC早朝夜間割引などここにあげた以外にも割引はたくさんあります。
各サービスは使用できる条件などがありますので、詳細はこのETC情報ページをご覧ください。
ETCはいくらで導入できる?
通常ショップで購入すると1万5千円くらいかかるようです。
リースだと 月々10円でETCというサービスからご利用すればお得です。 |
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 おすすめETCカード |
OMC-ETCカード
もちろん年会費などは無料ですし、毎週日曜日に首都高に乗ると5%キャッシュバック・ダイエーグループでのお買い物割引など、すぐにETCを購入しなくても損はないカードですよ。
ETC機能付【NICOS】ロードネットカード
このカードは、24時間365日の緊急トラブルサポートを付帯して、ETC機能・ICクレジット機能が一枚になりました。 |
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